インターネットのお仕事人辞典 トップページ > インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:田中章義さん[国連WAFUNIF親善大使]
人生のパートナー「短歌」とともに自然と人間を結ぶ親善大使になりたい

田中章義さんのイベントが2003年06月21日に行われました 詳細はこちら>

田中章義さん
[国連WAFUNIF親善大使]
たなかあきよし 1970年、静岡県生まれ
大学時代に寺山修司の世界に出会い短歌の面白さを知る。大学1年生のときに、第36回角川短歌賞を受賞。その後、”地球版・奥の細道”づくりをコンセプトに、世界各地をまわりながら創作活動を続け、大学時代から単行本を出版していく。短歌以外にも、ルポルタージュ、エッセイ、歌詞にも活動範囲を広げ、短歌や五七調で書いた歌詞が英訳されたのをきっかけに、2001年2月アジア唯一の国連WAFUNIF親善大使としての選ばれる。
現在も歌人・国連WAFUNIF親善大使としてその感性で、地球中を行き来している。そのほか、国連環境計画&地球環境平和財団「地球の森プロジェクト」推進委員長など、たくさんのチャリティーイベントの実行委員としても活躍中。そのやわらかな語り口調から飛び出す言葉は、感性の塊で意外な発想に驚かされる。
 ▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉

良いとこをしようと決めたら、幸せのほうがスタンバイしている。

by 担当学生記者:安東英之(23歳:取材時)
インタビューの感想
記事を読んだら、感想を送ろう!!(ぜひ、お聞かせください)
読者から届いた感想 ※準備中
学生記者の感想

もっと調べる
国連WAFUNIF親善大使についてもっと調べる
田中章義さんの本があるか調べる

他のナビゲーターを探す
フリーワードで探す
全ナビゲーター一覧
もっと詳しく探す
この記事を読んだ人は、このナビゲーターも読んでいます(アクセス多順)
※稼動予定

キャリナビ・インタビュー本

購入する
出版への思いを読む

購入する
代表の前書きを読む

キャリナビ・心に響いた
オンリーワン・ワード集

購入する
詳しく見る