インターネットのお仕事人辞典 トップページ > インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:鷲田清一さん[哲学研究者]
哲学は言葉のフィールドワーク

鷲田清一さん
[哲学研究者]
わしだきよかず 1949年、京都府生まれ
大学4年生のとき、卒論を機に哲学の面白さに惹きつけられ、哲学を志すようになる。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。現在、大阪大学教授。大学の研究としての哲学ではなく、看護や教育、お寺、風俗と様々な現場に自ら足を運び、対話の中で哲学する「臨床哲学」を提唱し、取り組んでいる。著書に『じぶん・この不思議な存在』(講談社)、『死なないでいる理由』(小学館)、『<弱さ>のちから-ホスピタブルな光景』(講談社)、など多数。
 ▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉

偶然に身をひらいておく

by 担当学生記者:菅森朝子(20歳:取材時)
インタビューの感想
記事を読んだら、感想を送ろう!!(ぜひ、お聞かせください)
読者から届いた感想 ※準備中
学生記者の感想

もっと調べる
哲学研究者についてもっと調べる
鷲田清一さんの本があるか調べる

他のナビゲーターを探す
フリーワードで探す
全ナビゲーター一覧
もっと詳しく探す
この記事を読んだ人は、このナビゲーターも読んでいます(アクセス多順)
※稼動予定

キャリナビ・インタビュー本

購入する
出版への思いを読む

購入する
代表の前書きを読む

キャリナビ・心に響いた
オンリーワン・ワード集

購入する
詳しく見る